Lステップ DRMを使ったシナリオ配信の作り方

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こんにちは。くぼじゅんです。

今回はDRMを使ったシナリオ配信の作り方について解説します。

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DRMとは?

DRMとはDIRECT(ダイレクト)RESPONSE(レスポンス)MARKETING(マーケティング)これらの頭文字を合わせた略語となります。

DIRECTは「直接」という意味、RESPONSEは「反応」という意味、MARKETINGは「マーケティング」という意味です。

つまり、直接反応を貰うマーケティングという事です。

簡単に言えば、お客さんと信頼関係を自動的に築くことです。

LステップにおけるDRMの凄い所とは?

Lステップではご存知の通り、シナリオ配信機能を使いメッセージを規則的に配信することが可能です。

その中に、これからご紹介するDRMの仕組みを取り入れるとどうなるか?

売上としてどの程度変わると思いますか?

2倍?3倍?

個人的には10倍は変わると思います!

なぜこんなにも効果的なのか?

それは、心理学的にお話しするとザイオンス効果が影響しています。

ザイオンス効果とは?

営業経験がある人は上司から言われたことがありませんか?

「1件でも多く顧客の元に足を運べ!」

この忠告、ザイオンス効果です。

そもそも「ザイオンス効果」とは、同じ人や物に接する回数が増えるほど好印象になるという心理現象の事。

テレビCMで何度も同じ映像を見ているうちに、段々と音楽や芸能人に好印象を抱いた経験があるかと思います。

注意点として、接触回数のピークは10回でそれ以上は印象の変化に影響が出ないことが分かっています。

個別返信ではなく、オートマチックに会話ができる!?

一人一人に対して、個別でトークしていけば親しんでもらいやすいですけど、あなたの体は一つなわけです。稼働量には限界があります。

では、どうすればいいと思いますか?

答えは接触頻度を増やすようなシナリオをLステップで組めばよいのです。

具体的に接触頻度を増やすためのシナリオを作るには?

接触頻度を増やすためのキーポイントは

相手からのアクション

これに尽きます。

人は他人から促されたものであっても、自分の行動に大きな影響を受ける生き物。

なので、アクションを誘発する仕組みを作ることが重要となります。

感想を求める

こんな感じで、シナリオ配信→翌日感想求める、シナリオ配信→翌日感想求めるという感じ。

うざくなりすぎないようにするのがポイント!

もし、前日の配信が読み手の心に響いていたなら、熱い感想が返ってくると思います。

クイズを出す

クイズが出されたらついつい答えたくなりますよね。

あっ、上のクイズはあくまで例なのでご自分のビジネスに関係がある内容を出題するようにしてください。

スタンプをもらう

LINEと言えば、スタンプ!

Lステップでの使いどころとしては、

教育フェーズから販売フェーズに移行する前の前振り部分で使うとよいと思います。

例えば「いよいよ明日からは○○の具体的なサービスを紹介します?興味ある人だけに配信するので、気になる人だけスタンプ下さい!」

みたいな感じです。これだと自然にDRMシナリオを作れますよね。

まとめ

今回はLステップのDRMシナリオを作る方法について解説しました。

ご参考になれば幸いです^^

DRMを使ったシナリオ配信の作り方

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それでは、また次の記事でお会いしましょう!

ここまでお読み頂きありがとうございました。

 

 

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